加藤紀子、私○○○なんですっ!
俄然・・・。
俄然・・・。
俄然、撫で肩。
俄然色っぽい(MUGOん、色っぽいといいたい)。
ネコ撫で肩(言う必要もないよね)。
大和撫で肩(私、おかしいぞ)。
なでなでしい(馴れ馴れしい、しかも肩って言葉ないし)。
と、何がアピールしたい文章を書き綴っているかというと、
私、撫で肩なんですっ。
というのはね、ずいぶん前から知っていたのですがね、撫で肩。
お着物を着せて頂いた時に、着付けをして下さる方が、
「ま~、綺麗な撫で肩ね。着物の似合う、うん、撫で肩。そうね、撫で子ちゃん!」と
私の名前ひと文字も入っていない素晴らしいニックネームを下さいましてね。
彼女は最終的に何が名前だかわかんなくなって、「ゆきこちゃん」とか呼んでくれてましたが。
それほど、人を惑わす程の撫で肩なんだそうですよ。
そして。
多くの時間が経ち、やいやいと思っていたのですが。
先日、旦那様が鞄を買って下さいましてね。
肩に掛けると、まあかわいいサイズですよ。
が。
肩に掛かんね~!!!!
鞄、右肩下がり~!!!
ホンキ、ナデガタ!!!
その方の肩がこちら!
口も尖りますよ、そりゃ。
肩から鞄をさげたいのに、いっつも気がつくと肘に鞄。
もしくは手。
にゃ~~~っ。
いかり肩の方も大変だと思いますが、撫で肩もね。
ま。
仕方がないか。
肩の力抜いて、頑張るか!ってすでに力入ってないみたいなんだな~、私の肩。
そんな一日です。
撫で肩かんでん(なんでんかんでんと、思って下さい)。
しゅうりょー。
紀子
2008 03 11 [日記・コラム・つぶやき] | 固定リンク


