加藤紀子、ココセレブ登場です!
ようやく私もココセレブにてインタビューして頂きました!!!
あ~でもない、こ~でもない話を沢山させて頂いたので
お時間のある方は是非チェックしてみて下さい。
いつも私がどんな所でラジオを収録しているのか、そんな雰囲気も味わえると思います。
是非是非。
と。
私は窓にもたれながら眠るのですが、ふと隙間をみたら人の足!!
物凄い近い距離に、男性の、しかも知らない人の足を感じた事がなかったので
ちょっとびっくり!!
私の頭と彼の足の距離、20センチぐらい??
怖い匂いもしなかったので安心しましたが(一応匂いのチェックはしてみた)、
隙間って恐るべしだね。
隙間産業されました。
で、東京に戻ってお友達とお食事を。
私より随分年下の人なんだけどね。
「え~、それってジェネレーションギャップじゃない~??」と
何度も言われまして・・。
久しぶりに自分の年齢を連呼され、自分の年齢をようやく意識しました。
何度かここで年齢の数字を書いてきてたけど、意識した事がなくて、
うっかり忘れていたりもして。
年下の子が知っている話題、私が知らない話題を、ジェネレーションとやらの言葉で片付けられる悔しさ。
でも、いい。
で話題になったのが。
恋人・・・つまりは彼氏彼女の事なんだけど。
私は彼氏となる立場の人を「ボーイフレンド」と言うのですが、
普通はやっぱり「彼氏(しかもやや上がり気味に)」と言うのでしょうか??
「じゃさ、ボーイフレンドがさ・・・」と話したら、
「うわ、今ボーイフレンドって言わないよ、ジェネレーション??(しかもこれも上げ気味に)」と言われ、
一般的にはどう言うのかな?と思いましてね。
人に説明する時に、なんと言いますか?
個人的に「彼氏が・・・」と言うのには変な抵抗があって、
物凄く自分の物になっている感が強くて、おこがましいんです、気持ち的にね。
頑張って言っても「彼が・・・」までなんですね、なんだか。
「ボーイフレンド」「ガールフレンド」って可愛くない??古い??
でも違うのかね???
「いや、彼女はさ・・・」なのかな。
いつか自分に子供が出来た時、
その人が私になんて紹介するのかな?
「彼女が・・・」「ボーイフレンドが・・・」
まあ、いい。
そんな事を考えた6月の後半のある一日でした。
そして今年の我が家には、まだ紫陽花が咲きません。
切ないぞ!!
紀子
2008 06 26 [日記・コラム・つぶやき] | 固定リンク


